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妄想
同ネタがありそうだが思いついてしまったので、以下妄想を記す。

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P「えー。我が765プロも様々な会社と提携してみようという社長の方針でな。“ロボットとアイドルのユニット”――という企画を立ち上げることになったんだ」
千早「……それでどうして私に白羽の矢が立ったんですか」
P「……いや、先方さんの指名でな。それに、俺も似合ってると思ったし……」
千早「どういう意味ですか……!?」
P「ま、まあそれはともかく。えーっと、紹介しよう。つい最近開発されたロボット――初音ミクさんだ」
ミク「今日から組ませていただくことになりました、初音ミクと申しますっ! よろしくお願いします!」
千早「………………よろしくお願いします」
P「ち、千早。もっとこう明るく、な……?」
千早(……騙されては駄目よ。ロボットだなんて、そんな胡散臭いもの……。た、確かに不思議と親近感は沸くけれど……)
P「えーっと、初音さんは……ボーカロイド、だっけ? 確か歌うことを目的として制作された……とか言ってたけど」
ミク「はい! 私は歌うためだけに作られました! だからダンスはあまり得意ではないけど、如月さんの足を引っ張らないように頑張ります!」
千早(……歌うためだけ……? 歌に総てをかけてるのね。私と同じ……。…………(じーっ))
ミク「……あ、あの、如月さん? そんなに私のこと見つめてどうしたんですか……?」
千早「(チラチラ)………………」
ミク「あの……」
千早(…………ぐっ!)
P(千早が拳を握りしめた……)
千早「(ニッコリ)初音さん。貴方とは仲良くなれそうだわ。これからよろしくね」
P(今お前明らかに初音さんの胸見てたろ)
ミク「は、はいっ! 頑張ります!」
P(胸か……大事なのは胸なのか……)

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以上の理由から千早と初音ミクは気が合いそうだ、という妄想。
初音ミクの言葉遣いが分からん。



いやほら、こういうコラボもあるしさ。

最近ミクすごいよなぁ。当方もみっくみくにされてます。
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