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・あ、ラジオはやっぱり土曜日の十一時辺りからやります。

・以下はせっちゃんをハッピーエンドでクリアしてみての雑感。ネタバレ含む?


・思ったよりも作業ゲー。
・せっちゃんは言動総てが性的。えろい。
・全体的にキャラの肉付きがふとましい。太ももえろい。
・強制オートセーブが割と鬼畜。入店中に選択肢間違えてリセットすると、強制的に退店&好感度が下がるペナルティがあるらしい。
・せっちゃんかわいい。
・主人公が最高に頭悪い。
・主人公就職しろwwww
・主人公全然ピュア違う。
・システム上しょうがねーけどシナリオの盛り上がりがないのがなー。せっちゃん以外だとあったりするんだろうか?
・とりあえずひたすら酔わせてひたすら貢いどけ。
・亜麻音とせっちゃん百合疑惑。
・ドリームクラブ――それは夢の中の現れる“理想郷”。
一年の期限が過ぎ、ホストガールたちと幸せな会話を愉しんだ主人公は、廃墟の中、グラスを握りしめて地面に座っているだけの自分に気づく。当然ホストガールなどいない。
「違うんだ。確かに、俺はここで、せっちゃんと話してたんだ……ッ!」
主人公は慟哭する。
実はその廃墟はとあるキャバクラのものであった。狂った客の一人により、放火され、オーナーや従業員十数人が死ぬ大惨事となってしまったのだ。
その霊たちの悔恨が募り、今度こそ過ちを犯さぬよう、二度と惨事が起こらないように――ピュアな者だけを選別して入店させる、ドリームクラブという“幻想”が出来上がった。
一年間。霊の思念が留まる総ての期間を使って、無事に店の運営をやり遂げた霊たちは昇天し、ドリームクラブという“理想郷”は消え失せたのだった。

という話ではありませんでした。がっくし。
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